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<4/3  ひさびさのスパークは、何とセリカ!!   

 

こんばんわ、ひろさんです。

 

さて、さて今日は・・・・・何とか欲しかった逸品を入手!

「スパーク 1/43 セリカLBターボ 1973富士1000km優勝」です。

 

くぅ〜これはカッチョイイ!最高です(^O^)

しかし、こんなマニアックな車種を作るとは・・・・・・スパークの若社長の目は

明らかに日本には向いているという事でしょう。

 

このバルジ・・・・・・いいなぁ・・・ほんといい。

R32でバルジが復活して喜びましたが、また何時しかなくなってしまった。

でも、バルジはかっちょいいのですよ。

 

このモデルを見ると、ガキの時に作ったプラモでで、黄色いセリカを思い出します。

うーん、マルイだったかな?日東だったか?

 

また作りたくなっちゃった!

 

 

 

<3/19  2010年 ルマン優勝車 アウディR15 TDI !   

 

こんばんわ、ひろさんです。

 

さて、今日は新作を入手しました。

待望のルマン優勝車「アウディ特注 1/43 アウディR15TDI No9 LM2010 優勝車です。

 

メーカーは??ま、アウディ特注です。

シュコーかな?スパークかな??さて(^_^;)

 

R15は、これまでのシリーズより鼻っ面のデザインが異なるので少し楽しいですね。

 

出来は、なかなかGoodです。塗装のつや消し、つや有りの境界で微妙な部分もありますが、

なにせ元のデザインが複雑なんで仕方がないでしょう。

 

ふむ、2000年当時のR8Sと並べてみましょう。

写真も小さいなぁ・・・・・時代を感じます。

 

こう見ると、随分デザインも変わったものです。こういった楽しみもミニカーならではデスネ。

 

 

しかし、世の中・・・大変なことになってしまいました。

被災された方々を思いますと、胸が痛みます。

お見舞い申し上げます。

発電所も、無事にすみませすように・・・・・・祈ります。

 

 

 

<3/5  いきなり完成! 1/20フジミ フェラーリ248 F1 2006 ブラジルGP   

 

こんばんわ、ひろさんです。

 

さて、いきなり完成したのが・・・「フジミ 1/20 フェラーリ 248 F1 2006 ブラジルGP」です。

 

ま、当然少しずつ製作はしていたのですが・・・・・・。

このキット作るのがとても難しいのです。パーツの精度、合いはとてもGOOD!

 

なのですが塗装する都合で、ここは後から・・・・などがなかなかできない。

とはいえ、色塗ってから張り合わせでは・・・・・結構後が目立つなど、

 

あちらを立てればこちらがたたず?という部分が何箇所も乱立したような感じです。

 

個人的に、我慢の限界を超えたので「もういいや!完成させちまおう!」と、

全てを妥協して完成させました。

 

そうしないとスクラップになる予感がしたので・・・。

 

でも完成したらば、それなりに見られるじゃないですか。

ウイングの内塗りはふで塗りとむらむらですが、まあ見えません!

クリヤーコートもしたししばらくは鑑賞できるでしょう。

 

でも模型やの店長が作ったやつはうまいんだよなぁ〜

 

 

 

<2/20  ハーレーに続く次の作品は、マトラMS11 です   

 

こんばんわ、ひろさんです。

 

さて、ハーレーのお次は・・・・・・「タミヤ 1/12 マトラ MS11」です。

 

ここ最近フォードDFVを沢山作りましたので・・・・・違うエンジンを無性に作りたくなりました。

そういえば・・・・・昔読んだ「赤いペガサス」で、マトラエンジンをふかすシーンを思い出しました。

そうか、マトラか!

 

思いたっかが吉日。早速タミヤのマトラを探します。

たしかこのキットは、近年再販になっていたはず。

ありました、ありました。

ほぼ定価で入手に成功。早速、組み始めます。

 

元々は古いキットです。

キット構成は、ホンダF−1から次に作ったな!?という感じがありありと感じられます。

エンジンは、微妙に色合いを変えながら、塗り分けておきます。

 

あれっ!と思ったのがバッテリー。右後ろに搭載しています。

つんだままなんだ〜こんな重たいもの。

 

ハイピングはキット分は完了していますが、足そうかな?

 

エキパイは耐熱塗料を再現する為にあえてぼた塗り。

これはなかなかいい感じです。

 

 

 

 

<2/4    今年の2台目おの完成! 1/6 ハーレダビットソン! その2   

 

こんばんわ、ひろさんです。

 

さて、「タミヤ 1/6 ハーレーダビットソン ポリス」の続きです。

 

今日は、エンジン部分のクローズアップをご紹介。

まずは、左側。補記類を1個づつ楽しみながら組み立てます。

エンジンヘッドの赤い点は良いアクセントになっています。

 

タンクの「ハーレーダビットソン」の金色ロゴは、デカールが劣化でばらばらに・・・・・・

仕方ないので、作り直しています。

 

メッキは慎重に慎重に・・・・・絶対に素手で触らない様にします(確実に手袋をしましょう!)

これは、指紋をふき取る時にメッキも傷つけてしまう為です。

折角のピカピカをなんとか守り通しましょう。

 

右側は、バッテリーとエアフィルターが大きなアクセントになっています。

バッテリーは細かく塗りましたが、見えなくなってしまった・・・・。残念。

エアーフィルターは大きな見せ場なので慎重に取り付けます。

 

ズレや傾きがでないように仮組み時から慎重にあわせておきます。

”1200”のデカールもクリヤーコートしました。長持ちするようにね。

メッキにクリヤーコートして色味が大丈夫かな?と思いましたが杞憂でした。

 

これなら、全部にコートするのもありかもしれません。

 

・・・・でも面倒くさいか!

 

 

 

 

 

 

<1/23  今年の2台目おの完成! 1/6 ハーレダビットソン!   

 

こんばんわ、ひろさんです。

 

さて今年の2台目のフィニュっシュをご紹介します。

「タミヤ 1/6 ハーレーダビットソン ポリス」です。

 

これは、近所のリサイクル屋で、¥4700−で購入しました。

残念ながらデカールは、かなり傷んでいましたが、仕方ないですか。

 

子供の頃、デパートでデモンストレーションで店員さんが組み立てていたのを覚えています。

2時間近く見てました。

店員も迷惑だったろうなぁ〜(笑)

ガキには買えないキットだったので、いわゆる憧れの物でした。

 

今回はどばばーーと一気組み。多分3週間くらいで完成しています。

というのも、色が少ない。

 

・メッキはキットの物を生かす。

・グランプリホワイトは丁寧に塗ってデカールは綺麗にクリヤコーティングする。

・あとは・・・・艶有り黒スチール塗装を再現。

・細かいところは、セミグロスブラック。

・方向灯、赤色灯はすべてキットのまま。

 

大まかにはコンくらいしか色が無いのです。(細かいのはあるけどね)

 

時間をちょっとかけてタンク、泥はね、ケースを綺麗に作るとすでに結構カッコいい!

気持ちはすでに、「ハーレーダビットソン ポリスを作ろう!」です。

 

ハンドル部分のモトローラの通信機は泣かせるでしょう!

続きは、次回に!

 

 

 

 

 

 

<1/12  今年の初完成!フェラーリ312T4!   

 

こんばんわ、ひろさんです。

 

いまだに家にはほとんど帰れていません。

座間に住み着いてしまってます。

早く終わらせて帰りたい〜

 

 

さて今年の初フィニュっシュをご紹介します。

「タミヤ 1/12 フェラーリ312T4 ビルニューブ」です。

 

右のフレーム状態まで作って満足してしまっていたのですが・・・・・・

この状態から2年が経過。

一念発起して、一気にボディを作り上げました。

先日のロータスのボディ作りが意外にスムーズだったので勇気が涌いたのかも

しれません。

 

正面からの画像でウイングが傾いているのはキチンと留めていないからです。

分解収納を考えたのですが、やはりゆるゆるで固定しないとダメかもしれません。

 

さて、完成状態は確かにカッコいいのですが、肝心のエンジンも見えなくなって

しまい、ちょっとつまんない?印象も受けます。

 

10センチくらい持ち上げるステーを自作して持ち上げてみようかと思います。

ロータス用に作った透明ケースをまた発注しなくては!

 

また¥5000−の出費です。